スタジオ & 機材
本物のスタジオは重要です。Jon がヒット曲をミックスする際に使う、マイクからモニターまでのシグナルチェーンです。
コンソール & サミング
- Rupert Neve Designs 5088 — 32チャンネルのディスクリート・アナログコンソール。アナログの一体感、広がり、奥行きのためにミックスをここでサミングします。
- Shelford Channel strips — 重要なボーカルとベースバスの処理用。
リバーブ & タイム
- Bricasti M7 — 豊かで自然なテールのためのリファレンスリバーブ。
- Lexicon 480L — 80年代/90年代のヒットサウンドが欲しい時に。
- Eventide H3000 — ボーカルダブリング、ピッチ、コーラス。
マイク
- Neumann U47 — メインボーカルチェーン。マッチドペアあり。
- Neumann U67、AKG C12、Sony C800G — ボーカルカラー用に常備。
- Shure SM7B、Royer R-121 — 楽器とアンプ用。
モニタリング
- ATC SCM45A — メインリファレンス。
- サブウーファー付き Yamaha NS-10M — ミッドレンジの真実を語るやつ。
- 7.1.4 Dolby Atmos セットアップ — Genelec オーバーヘッド、ATC フロント、マッチドサブウーファー。
デジタル
- Avid Pro Tools | Ultimate + Avid MTRX コンバージョン。
- UAD Apollo X16 + Satellite スタック — リアルタイムプラグイン処理。
- プラグイン:FabFilter、Waves、Soundtoys、Plugin Alliance、Valhalla、そして みんなが知ってる例の秘伝のソース
リモートコラボレーション
- Source-Connect Pro — どこにいるアーティストともリアルタイムでトラッキングセッション。
- Audiomovers Listento — ミックス承認中のハイファイモニタリング。